2010年3月19日金曜日

パレスチナ問題

 活動記録   2010   年2    月  7  日 大原    場所 PM1;30  時間
 
1)若いイスラエル兵士➱➱打ち沈む姿
2)第三回=難民の事を知って欲しい
3)映像を使ってのガサの聾学校の支援
4)レバノンの活動➱➱カザ以外の活動紹介*パレスチナ難民とは呼ばない
5)ピースポート=ボランティア活動のどのように関わっていくのか
6)パレスチナ問題は所謂宗教・民族は関係しない。土地の占領問題である
7)パレスチナ市民自身平和は来ないもの
8)イラク・パレスチナ・レバノン➱➱➱➱三方とも土着民  国境  占領が難民問題
① 日本ではアイヌ民族
②2010・01・17企画委員の現地報告➱➱エラの現地でのインタビュー
③パレスチナの孤立している状況 
④貧困の苦境と克服しょうとする現地の姿
⑤ユダのインタビュー➱人としてやってはいけない事、残酷なる行為
⑥ゴラン高原の地雷敷設(ヨルダン)
⑦命が愛おしい
⑧2010・01・24➱➱沈黙を破る  声が小さい  加害者意識(学びそして痛みを分かち合う
⑨語りのみの映像描写表現➱➱土井監督
⑩イスラエル兵士の加害者、被害者➱➱人間性を押し殺す態度
⑪不条理(カフカ)➱➱自分たちがどうしようも出来ない状況
⑫渡辺監督のバラエティー出演➱➱アフリカのルアンダ問題を喋る(関心をもたせる)
⑬方向性を戦争カメラマンとして語る
⑭憲法9条➱➱もう一つの目線
⑮家政大学学生とピース映画祭(若い世代)
⑯今を信じる➱➱模索しながら 日本人の立場 平和を考える人
⑰障害者地位の向上と平和を重ねて考える
⑱自分の事としてパレスチナ問題を捉える
⑲2010・03・28 平和フォーラム 
⑳板橋学習センターの機関紙『はくせきれい』➱➱パレスチナ学習の成果報告記事作成
21)永田=映画を聞かした動機文の記事他
22)回数、運営、広報活動、動員数、話し合い学習
23)議事進行、途中での経過説明に必要性
24)連続講座か毎回単発のフォーラム形式か
25)当事者問題➱➱障害・差別
26)体験型学習➱➱パレスチナの食事・現地の石鹸作り体験
27)企画学習講座の広がり➱➱帝京大学との共同取り組み(高校の授業に)
28)大原➱➱自分で育んで行く
29)国連大学への呼びかけ➱➱フイルムシアター
30)平和学の理論的学習

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